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6年生 理科 ウミガメの産卵と海岸浸食

2025年2月19日

6年生の理科『かけがえのない地球環境』の単元で海洋科学博物館に行き、ウミガメの産卵について学習してきました。

三保の海岸はウミガメが実際に産卵する場所となっています。

しかし、海岸浸食や人や車の出入り、街灯など様々な影響で産卵しても孵化できない事態が増えてきました。

東海大学海洋科学博物館ではこうしたウミガメの産卵巣の保護を行っています。

6年生は海岸に行き、産卵巣があることを想定した場所が保護すべき場所かどうかを周辺の環境をもとに考えました。

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